【実例付き】Webライターのポートフォリオの作り方!受注率UPの5つのコツも解説
2023年5月30日
2023年5月30日
「ポートフォリオを作り方がわからない」
「クライアント受けが良いポートフォリオってどういうの?」
「ポートフォリオ作ったけど、全然採用されない、、」
執筆本数も増えてきて「そろそろポートフォリオを作りたい」と思っている方も多いのではないでしょうか。
ポートフォリオは、執筆記事をまとめておくだけでは採用されません。
実際、僕もクライアントに刺さらないポートフォリオ作ってました、、
本記事では、僕が試行錯誤を繰り返し身につけた、ポートフォリオの作り方とコツをご紹介します。
作成したポートフォリオは、あのWriting Hacksの講師で有名な沖ケイタさん(@namakemono0309)にも評価を頂けたので信頼性は高いはず。

実際のポートフォリオは、「Webライターゆうのポートフォリオ」をご覧ください。
記事内容は、以下の通りです。
ポートフォリオを上手く作れると受注率がアップするだけでなく、営業せずとも案件の依頼を獲得できますよ。
収入アップにつながる大切なものであるため、ぜひ参考にしてみてください。

Webライターがポートフォリオを作るべき理由は以下の3つです。
それぞれ順に解説していきます。
Webライターが営業する上で「自分がどんな記事を書けるのか」「どんな実績があるのか」を具体的に示すには、ポートフォリオが最適です。
執筆記事を上手にまとめておくことで、クライアントが見やすい営業資料が出来上がります。
ポートフォリオにこだわりライバルと差別化できれば、案件獲得も容易になります。
ポートフォリオを作成し、Twitterやクラウドワークスにリンクを貼り付けておくことでスカウト案件がくる場合もあります。
スカウト案件は基本的に高単価であったり、自分の言い値で仕事ができるので収入を上げたい方にはうってつけです。
また、忙しくて営業活動ができない人でも待ちの姿勢で案件を獲得できます。
ポートフォリオは、他にも提案文だけでは伝わらない以下のような事項もクライアントに伝えられます。
ポートフォリオは、Webライターとしての自分のスキルを示せる場であり、他の業務を巻き取ることも可能です。
実際に僕もポートフォリオを使用して、ライター案件からディレクターを巻き取りました!
提案文では伝えきれない自分の魅力をクライアントに伝えられるので、業務を巻き取って高収入を得たい方にとって、ポートフォリオは確実に必要なものと言えるでしょう。

Webライターのポートフォリオの作り方5ステップは以下の通りです。
それぞれ解説していきます。
ポートフォリオを作りたいならば、WordPressでブログを開設するのがおすすめです。
理由はWordPressの操作スキルをアピールできるからです。
また、ブログ運営で結果を出しているとキーワード選定などのその他の業務を巻き取ることも可能です。
運営しているブログが収益化できることもあるので、WebライターのポートフォリオにはWordPressを使用すると良いでしょう。
無料のnoteをポートフォリオとして利用する方もいますが、多くのクライアントが「WebライターがWordPressを使えること」を重視しています。
WordPressできるだけで単価は上がる。にもかかわらず、あんまり得意じゃない…という方がほとんど。特に管理画面を見てアレルギー発症するとか、難しそうと食わず嫌いしてるとか。でも実はライターに求められるWordPressのスキルって限られたものしかない。慣れれば拍子抜けなので、やらないと損ですよ
— とと(加藤 瞭)丨Webライター育成のプロ (@totoboki1) October 27, 2022
ポートフォリオはnoteよりもWordPress派です。
— 沖ケイタ (@namakemono0309) February 7, 2022
・文字装飾のスキル見たい
・ポートフォリオに載っている以外の記事もみたい
・WordPressの最低限の知識があることがわかる
・SEOライティングのスキルある人でnoteをポートフォリオにしてる人見たことない
わざわざnoteを使う理由もないしね
「WordPressだとサーバー代とかでお金かかっちゃうじゃん」という気持ちはわかります。
僕もそうでしたが、自己投資も兼ねてポートフォリオはWordPressブログで作成することをおすすめします。
ブログを開設したら、ジャンルを決めましょう。
ジャンルは自分が獲得したい案件のものを書くのが良いでしょう。
例えば、金融系の案件を獲得したい場合には、金融に特化したブログを作るのがおすすめです。
また、複数ジャンルを選んでもOKです。
もし、ジャンルが決まらない場合には「自分が人に語れること」かつ「案件がある分野」を基準に選ぶと良いでしょう。
僕は、ペットを飼っていたことと資格があったのでペットジャンルのブログを立ち上げていました!
書けるけど収益化が難しいジャンルもあります。
そんな場合には、割り切ってブログを「ポートフォリオ用」と「収益化用」で2つ持つことをおすすめします。
ポートフォリオ用では収益化を目指さず案件獲得に特化させましょう。
(ブログの中に複数ジャンルの記事があると収益化のハードルが一気に上がるため)
ポートフォリオ用の記事を4〜5記事ほど書きましょう。
記事数は4記事など少なくても案件獲得はできます。
ただし、クライアントに見せるものであるので、以下の点はしっかりと押さえて書くようにして下さい。
ジャンルに関わらず、多くのクライアントがSEO記事を執筆できる人を求めています。
ポートフォリオとして掲載する記事はしっかりとSEOを意識して書くようにしましょう。
また、クライアントが見たいのは、編集の手が加わっていない記事です。
編集がなくてもハイレベルだと感じてもらえるように記事を執筆しましょう。
ポートフォリオに必要な情報の例は、以下の通りです。
過去の執筆記事から公開可能なものを選出しておきましょう。
この際には、獲得したいジャンルの記事を選ぶのがおすすめです。
もしない場合には、ブログ記事として執筆しておくと良いです。
そのほか「サンプル記事」やクラウドソーシングでの評価などの「お客様の声」を集めておくと良いでしょう。
第3者の視点からの評価を知ることで、クライアントの依頼に対するハードルを下げられます。
ブログ記事の執筆と必要な情報を集めたら、ポートフォリオのページを作り情報をまとめましょう。
ポートフォリオのページには、装飾や記事内リンクを使用して見やすさをアピールするのと同時にWordPress操作スキルや画像編集スキルをアピールすることを意識しましょう。
情報のまとめ方は次章の「【実例つき】Webライターのポートフォリオのテンプレート」で解説しています。
手順通りにまとめていくと自分だけの魅力的なポートフォリオが作れるはずです。

Webライターのポートフォリオを作る際にはテンプレートがあり、以下の要素を組み入れつつ作成すると他とは差別化できる魅力的なポートフォリオが作成できます。
実際に作成したポートフォリオは、「Webライターゆうのポートフォリオ」をご覧ください。
こちらを例にそれぞれ解説していきます。
まずは自己紹介と経歴を載せましょう。
そこまで長文で記載する必要はありません。以下の内容を簡潔にまとめましょう。
僕のポートフォリオでは以下のように書いています。
大学では獣医学を学び、獣医師資格を取得後は関西の動物病院で獣医師として2年働いてきました。
その間、副業Webライターとして1年間執筆活動を行っていましたが、Web系の業界への興味が抑えきれず、2023年フリーランスのライターとして独立。
Webライター歴は副業と合わせて1年半であり、独立してからは、SEO記事執筆、コピーライティング、ディレクション業務を行なっています。
これまでの職歴やWebライターを始めたきっかけなどを記載すると良いです。
Webライター歴もよくみられる部分であるため、明記しておきましょう。
Webライターの仕事に活かせる資格を書くのがポイントです。
運転免許などは必要ないので、執筆する案件がありそうな資格を書いておくことをおすすめします。
「案件獲得に繋がる資格か」を見極めて記載しましょう。
特に何も書く資格がない方は、ここは飛ばしてOKです。
対応可能な業務を記載しましょう。
対応できる業務範囲が広いとライティングだけでなく、他の業務を任せてもらえる可能性があります。
実際にディレクション業務を巻き取りました!
なるべく実績や具体例を交えて記載するのがおすすめです。
以下が僕が実際に記載している例です⬇︎

得意な執筆ジャンルを記載しておくと、スカウト案件も獲得しやすくなります。
これまでに執筆したジャンルを列挙しておくのがおすすめです。
実際に僕が執筆している例は以下の通りです。

獲得したい案件が明確な場合には、得意ジャンルとしてしっかりと明記しておくことに注意しましょう。
これまでの実績では、以下のものを載せるようにしましょう。
それぞれ順に解説していきます。
過去にメディアで執筆した記事を2~3記事ピックアップしてジャンルごとにまとめておくと良いでしょう。
狙っている案件のジャンルは先頭に持ってきておくのがコツです。
実際の例は以下の通りです。(この場合はペットジャンルを狙っています)

SEOの実績では、執筆した記事でSEO何位を獲得できたのかを説明しましょう。
「SEO◯位を獲得している」と数字を用いて具体的に記載するのがおすすめです。
僕の場合は、「Rank Tracker」などのツール画面をスクショして客観的な証拠として表示しています。

「Rank Tracker」は高いので、無理に購入しなくて大丈夫です。
ただSEOで何位をとったことがあるか、どういった工程で記事を執筆しているのかなどを具体的にかくと良いでしょう。
実際に使用しているツールなどを明記しておくと、より専門性の高いWebライターをアピールできると思います。
記事サンプルでは、ポートフォリオ用のブログ記事を載せておくのが良いでしょう。
編集の手が加わっていない記事でもレベルが高いことを証明できるとより案件に通りやすくなります。
忘れがちなのが、構成書サンプルです。
構成書を作成する際には、しっかりと記入することをアピールしましょう。
以下が僕の実際の構成書です。こういったドキュメントやPDFの構成書も記載しておくと、さらにアピールできます。
ディレクターになって感じたことですが、ライターから提出される構成から意図が見えないことほど怖いものはありません。
「自分はしっかりと構成作成を行います」とアピールできると評価は高まります。
また自分が「特に気をつけていること」を明記しましょう。
記事内容だけではどうしても伝わらない意識の部分をしっかりと明記しておくことが大切です。
僕はこのように記載しています。

これらの要素を抑えればポートフォリオの実績としては十分でしょう。
載せる記事が多すぎても、クライアントには邪魔になるので厳選した記事を全体で3〜4記事程度にしておくのがおすすめです。
お客様の声を入れておくと、他のライターさんとの差別化が容易になります。
特にWebライターとしてすでに稼いでいる人ならば、クラウドソーシングでのお客様の声があるはずです。
僕は具体的には、以下のように記載しています。

これらのお客様の声を抽出して、どんな実績があるのか、第3者目線でどう評価されているのかを記載しておくと、依頼者も仕事を頼みやすくなります。
料金表は必ず設置しておきましょう。
文字単価や記事単価で伝えるのがおすすめです。
また、「価格はあくまで目安であり作業工程によって相談させてほしい」旨を記載しておきましょう。

あまりに安い価格設定で提示すると、自分が消耗してしまうので注意が必要です。
希望金額をきちんと伝えるようにしてください。
最後に補足として依頼するとどういうメリットがあるのかを伝えます。
自分が記事執筆で提供できる価値を考えましょう。
例えば、以下のようなものが考えられます。
執筆内容に関わらず、即レスやスピード納品などクライアントに提供できるメリットを提示して他の人との差別化を図りましょう。
僕の場合には以下のように記載しています。

お問い合わせフォームがないと、どこから連絡していいのかわかりません。
お問い合わせフォームは、「Googleフォーム」やWordPressのプラグインである「Contact Foam 7」を使用すれば手軽に作成できます。
僕は、「Contact Foam 7」を使用しています。

またSNSのアカウントも記載し、DMにも対応している旨を明記しておくと連絡しやすくなるのでおすすめです。
ポートフォリオを読んで、良いなと思ってくれた人を逃さないようにお問い合わせフォームは設置しておいてください。
なお、この際に記事内でボタンリンクを利用してお問い合わせフォームへ誘導するのも良いでしょう。

ボタンリンクや記事内リンクを使えるアピールにもなります。

Webライターが案件の受注率をアップさせるポートフォリオを作るためのコツは5つあります。
それぞれ順に解説します。
ポートフォリオは一度作ったら終わりではありません。
案件に応募する際には応募先に刺さりやすいようにポートフォリオの内容を微調整すると受注率はアップします。
例えば、
特に応募先のメディアに合わせてサンプル記事を執筆するのは、手間がかかりますが、絶大な効果を発揮します。
しかし、クラウドソーシングなどでは、早いもの勝ちであることも考えられるので、時間に余裕がある時に行いましょう
ポートフォリオ内の文字やリンク先を微調整するだけならば1~2時間もあればできます。
他のライバルと差別化するためにも応募する際には、ポートフォリオの内容を案件に合わせて変更・調整していくことをおすすめします。
ポートフォリオには、最新の情報や記事を載せるようにしましょう。
何ヶ月も前の記事だと、できていなかったことが、現在ではできるようになっていることもあるはずです。
また、あまりにも昔の記事だと今もちゃんと活動しているのかクライアントが不安になる場合もあります。
ライティングスキルは、日々上達するので単価を安く見積もられないようにも最新の情報や記事を載せるようにしましょう。
ポートフォリオ内では、具体的な数字を用いて説明するようにしましょう。
例えば「SEOで上位を獲得しています」よりかは「SEOで1位を獲得ずらいています」の方が具体性とともに信頼性も上がりますよね。
ポートフォリオ内では、具体的な数字を用いて説明するようにしましょう。
余裕があって、ブログも頑張りたい方は「Rank Tracker」のような検索順位チェックツールなどで、数字を用いた具体的なデータを取得しておくのがおすすめです。
提案文でも言えることですが、初心者アピールは行わないようにしてください。
「このジャンルでの執筆経験はありませんが、頑張ります!」などの表現も使わない方が良いです。
僕もやっていたんですけどね、、
初心者アピールで獲得できるのは、総じて低単価な案件でした。
初心者=スキルが低いと思われて、案件の受注率を大幅に下げてしまいかねません。
Webライター歴が短くても、決して初心者アピールはしないようにしましょう。
ポートフォリオ用のブログや他にブログがある場合には、収益化をさせることによって案件獲得のハードルは下がります。
ブログで収益化をするには、さまざまなスキルが必要です。
スキルを持っている証明になるので、ブログを作成したからには収益化を狙っていくと案件の受注率もアップするでしょう。
ただし、ポートフォリオ用のブログが収益化できるジャンルかどうかを見極めることも大切です。
もし収益化できそうにないのであれば、別ブログで特化サイトを作り挑戦してみることをおすすめします。

Webライターがポートフォリオを作成する際には以下の点に注意して作成してください。
それぞれについて解説していきます。
ポートフォリオに記載する記事は、しっかりとクライアントの許可を取ってから載せるようにしましょう。
納品した記事の著作権はクライアントのものであるため、自分が執筆したものでも公開していいか許可が必要になります。
またKWを抜かれたり、記事を外注していることを知られたくなかったりするクライアントもいるので注意が必要です。
クライアントと気持ちよく仕事を継続していくためにもしっかりと許可済みの記事を載せるようにしてください。
ポートフォリオ=提案文ではありません。
提案文の中の1つの要素としてポートフォリオがあります。
提案文にポートフォリオのURLだけ貼っていても採用されることはないので注意しましょう。
クライアントによっては、悪印象を抱く原因にもなります。
提案文はクライアントに刺さるような魅力的な文章をしっかりと書くようにしてください。
ポートフォリオでは、ライバルと差別化することを意識してください。
多くの人が記事をジャンル別に並べただけのポートフォリオを作成していますが、クライアントにとっては魅力的なものではないでしょう。
本記事で紹介したポートフォリオの作り方やテンプレートを参考に作ってみると独自性のあるポートフォリオが作れます。
ライバルと差をつけるためにもぜひ参考にしてみてください。

Webライターがポートフォリオ作成後に行うことは以下の通りです。
それぞれについて解説していきます。
SNS、特にTwitterのプロフィールや固定ツイートにポートフォリオを掲載しておくとスカウト案件を獲得することができます。
実際に僕もこのやり方で高単価案件を獲得してきました。
営業する手間が省けるので、Webライターの業務を行いつつ案件を獲得できます。
正直、ポートフォリオを作る一番のメリットはこれだと思います!
Twitterは、Webライターにとっても案件獲得に有用な場であるので、ぜひポートフォリオを掲載してみましょう。
また、クライアントが見てくれるような内容をツイートすることを心がけましょう。
間違っても、ライター業と関係がないことを呟かないようにしてくださいね。
Webライターがポートフォリオを作成したなら高単価案件を獲得するために、営業活動を行いましょう。
特におすすめな営業方法が直接営業です。
自分が執筆したいメディアの問い合わせフォームから「自分ならこういう価値を提供できるので、ぜひ書かせてください」とメッセージを送りましょう。
特にメディアに合わせたサンプル記事を準備すると受注確率は上昇します。
ただし、受注率が上昇すると言っても100社に営業して一桁の会社から返事が返ってくると良い方です。
根気強く行っていきましょう。
ポートフォリオは、定期的に更新する必要があります。
情報や掲載記事が古いと、ライティングスキルの上達を伝えられないので、なるべく月1回のペースで記事を更新していきましょう。
また、「案件を依頼しても大丈夫?」とクライアントを不安にさせてしまう可能性もあります。
自身でブログを更新していくならば、ブログ記事を載せるのも1つの手段です。
現在も積極的に活動している人気ライターと印象付けることができるので、ぜひポートフォリオを定期的に更新しましょう。

ここからは、Webライターのポートフォリオでよくある質問について解説していきます。
それぞれについて解説していきます。
まずは既存のクライアントに公開できるかどうか確認してみましょう。
公開できない場合は、自分のブログでサンプル記事を書きましょう。
KWは、獲得したい案件が書きそうな記事を選択すると良いでしょう。(KW選定までできればなお良いです。)
検索順位チェックツールやお客様の声を使用して客観的な評価を集めるのも有効です。
ポートフォリオのブログ記事は4〜5記事で十分案件獲得できます。
クライアントが読んでも問題のない、渾身の記事を書くようにしましょう。
ポートフォリオはWordPress一択だと思います。
WordPressの入稿スキルやボタンの配置などのスキルを見ることができるためです。
高単価案件を獲得したい人にはWordPressでポートフォリオを作成することをおすすめします。
ただし、初心者の方やハードルが高い方は、まずは無料のnoteでポートフォリオを作ってみて慣れるのも良いでしょう。

Webライターのポートフォリオは、高単価の案件を獲得するためには必須です。
ポートフォリオがあることにより、受注率はアップしスカウト案件も獲得できる場合があります。
ただし、ポートフォリオはライバルと差別化しないとせっかく作ったのに案件獲得に繋がらないこともあります。
本記事で紹介したポートフォリオの作り方を参考にして、クライアントに刺さる魅力的なポートフォリオを作りましょう。